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welogger app 开发笔记 4 - 回归web

2018-10-09 @sunderls

welogger react-native

去年からweloggerシリーズの記事を書き始めたが、もう大分止まっていて、この深夜で静かに自分の考えをまとめます。

1. はじめに

きっかけはずっと作りたかったweloggerってアプリだ。説明するのが難しいが、簡単に言うと、拡張版の日記アプリだ。もう2012から作ってみて、このiOS appはもうV4とも言えるぐらい。

2. やっぱnative appでユーザの獲得が難しい

react-nativeがあっても、miniprogramがあっても、ユーザーの獲得が一番難しいのだ。

特にアプリだとダウンロードがあり、ダウンロードすることで得られる価値がないとダメですね。

weloggerの場合、ダウンロードしてもそもそも使えない。招待コードが必要で、友達に配ったが、なかなか使う人がいない。

3. そもそも自分も継続に使ってない

開いてみたら、自分最後に使ったのは4ヶ月前だった。自然に使わなくなって自分も気づいてなかった。

振り返ると、なんで使わないって言うと、面白さが足りない。

アプリ自身が簡素で、なんの派手な要素もない。これでいいと思っていた。が、結局自分も飽きちゃいました。

アニメーション、面白いラベル、面白い挙動とかがないと、アプリが病んでるように見える

フィルター、GIFなど意味ないと思っていたが、よく考えたら、人生がそもそも意味ないので、もっと動的なものあればいいじゃない?

生きてるように!

4. Webに戻る

開発メモ1に書いた、webではなくてnativeにした理由がいくつありましたね。

もうちょっと考えたら、新しい考えになったw

今のiOS standaloneモードでは毎回リロードになって、めんどくさい、前回アクセスしたurlにならない

そもそも iOS standaloneモードではなくていいじゃん。あと時間あれば、twitter liteのようにするのもいい

ロードするのはやっぱり遅い

これは仕方ない。でもどんどん良くなるよ

iOSはserice workerのサポートを始めたが、まだまだ

もうちょっと待とう。あとperceptive loadingなども

写真追加トリガーしたら、反応が遅い。写真選択したらできることが少ない。

これはね、仕方ない。大きな問題でもない

binaryで操作はできるが、めんどくさい。

これはね、仕方ない。大きな問題でもない

webviewのスクロール領域によく問題が出てくる

これはね、仕方ない。大きな問題でもない

時間・文字の入力などのキーボードはコントロール不能。

これはね、仕方ない。

ロケーションなど毎回確認ダイアログがでる

これはね、仕方ない。

ブラウザの使用には育成するコストがある

これはね、仕方ない。

逆にwebにするといくつかのメリットがある

  1. シェアしやすい

友達を招待すれば、リンクだけ送るとすぐコンテンツがみれる。こう招待がきたら、すぐ面白さが感じるて言うフィードバックがすごく大事だと思う!

  1. cross platform

native より、やっぱwebではアップデートしやすい。どの端末でもアクセスできる。開発コストが低くなる

5. どう戻る?

  1. DB/server APIはそのまま、フロントエンドで頑張る
  2. 面白さを足す。アニメーションとか、動的な要素を追加する
  3. コンセプトを考え直す。さらにMVPを練りだす。log追加ステップを減らす。
  4. シェアしやすくする。すぐコンテンが見れるように。

ふむふむ。V5をご期待ください。